
島 泰三 (本誌監修者)
しま・たいぞう/理学博士・シュヴァリエ(マダガスカル国5等勲位)・日本アイアイ・ファンド代表。ニホンザル・アイアイの研究・保護を行い、マダガスカルで「アンジアマンギラーナ監視森林」の管理・運営にあたる。著書に『親指はなぜ太いのか』『孫の力』(以上、中公新書)、『はだかの起源』(木楽舎)、『マダガスカル--アイアイのすむ島』(草思社)など。『翼の王国』で「日本水族館紀行」連載中。 |
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私たちに希望をもたらす大切な宝物。
目の前で遊び、笑い、呼吸する孫は、
「今を生きる未来」そのものです。
孫への思いやりを持つことは、
未来を慈しむ社会をつくるきっかけになります。
優しさ、温もり、思いやり。
祖父母と孫、家族のつながりのなかで
育まれる豊かな心、幸福な生活、社会。
「孫の力倶楽部」は、そんな想いを共有する場。
雑誌やWEBだけでなく、
読者の方々が実際に参加できる
楽しいイベント企画もご提供していきます。
ぜひ、「孫の力倶楽部」にご参加ください。
皆様のご参加を、心よりお待ちしています。
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